改版面了,就説很快吧XD
這版面雖然有點花俏不過字還算看的挺清楚的。
缺點是會自動將內文的字體改成標準字體,粗體斜體改變大小無法顯示。
還有回應區那個粉紅色的底有點噁,以上。
MAA,總之就這樣先放著。

----------廢話結束分隔線----------

是要説RURUTIA的新專輯『Chorion』
今天經由小紅入手了,感謝(跪拜

作為回報的是我現在要把歌詞丟上來XD

10首實在是太長了,所以意者請按繼續閱讀吧。
感想於最末附上。01
ABINTRA

列を乱さずに歩く 年老いた子供たち
暗幕に紛れ狂気は 正気へと成り済ます

欺きや偽りに目を背け 身を委ねて揺られてるだけ
それとも…

打ち砕け その手で 踏み破れ その足で
呼び覚ませ 命を
刻め 刻め この世に落ちた印
本当の自分と未来を 手に入れたいなら
寒さを 痛みを 別れを 涙を 受け止めて

虚像の街 空腹は何で埋めればいい
乾いた口いっぱいに 砂を頬張って

祈りはいつ 誰かへ 何処かへ 届くのか誰も知らない
それでも いつかは…

吹きすさぶ嵐で 荒れ果てた地の上で
瞳 枯れ尽きても
探せ 探せ 闇間に沈む太陽
紛いの愛に 飼い慣らされないように
寒さも 痛みも 別れも 涙も 恐れないで

打ち砕け その手で 踏み破れ その足で
呼び覚ませ 命を
刻め 刻め この世に落ちた印
本当の自分と未来を 手に入れたいなら
寒さを 痛みを 別れを 涙を 受け止めて

打ち砕け その手で 踏み破れ その足で
呼び覚ませ 命を
刻め 刻め この世に落ちた印
本当の自分と未来を 手に入れたいなら
寒さを 痛みを 別れを 涙を 受け止めて

吹きすさぶ嵐で 荒れ果てた地の上で
瞳 枯れ尽きても
探せ 探せ 闇間に沈む太陽
紛いの愛に 飼い慣らされないように
寒さも 痛みも 別れも 涙も 恐れないで

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02
玲々テノヒラ

絡めた指の隙間から 零れ落ちたのは 君の夢
幼すぎて 守れる強さを持てなかったのは 僕のせい

光の射す瞬間を ほら 二度と逃さないで

何も怖くない 君が望んでいた
その止まない思いをもう 手放しちゃいけないよ
僕を包んでくれてた君の翼 真白な無垢の翼で
綺麗な羽ばたき見せて

小さな箱にそっとしまう思い出に 胸が軋むけど
失う事で掴む強さで 孤独なんて いつか超えられる

君の声が聞こえるよ 離れても確かな声

君が愛してくれたあの日から
この儚い世界さえ 美しいと思えた
さよなら 手の平には
消えない温もりと 甘くて柔らかな 傷跡が残ってる
ru…lala lala ah…laila laila lai


何も怖くない 君が望んでいた
その止まない思いをもう 手放しちゃいけないよ
僕を包んでくれてた 君の翼 真白な無垢の翼で
綺麗な羽ばたき見せて

君が愛してくれたあの日から
この儚い世界さえ 美しいと思えた
さよなら 手の平には
消えない温もりと 甘くて柔らかな 傷跡が残ってる
ru…lala lala ah…laila laila lai

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03
星に花、灰色の雨

ああ 氷の海 溺れた鳥のように
静けさの 波に沈んで 君を想う

星を見つけたと思った
それは何よりもきれいで
僕はまるで 罠に落ちたみたいに
何度でも 口づけしたんだ

灰色の雨 濡れても濡れても
温もりは 僕から消え去ることなく
君の甘い面影に 花を敷き詰めて
朽ちてゆける日まで 目を閉じる

ああ 夜の森に 漂う雲の影に
身を捧げ このままそっと 溶けてしまえたら

溢れる光 眩しくて
奇跡さえも 信じられた
僕は全てを 欲しがる子供みたいに
何度でも 君を抱いたんだ

飲み込んだ砂 少しずつ少しずつ
枯れていく胸で 祈りは尽きて
君の甘い面影に 花を敷き詰めて
朽ちてゆける日まで 目を閉じる

灰色の雨 濡れても濡れても
温もりは 僕から消え去ることなく
君の甘い面影に 花を敷き詰めて
朽ちてゆける日まで 目を閉じる

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04
水景色 星模様

水平線に 光がさざめいて
ゆっくりと ほら 朝日が昇っていく

昨日の悲しみに濡れて
うつむいた君を照らしていく

ホロホロ 涙 零れても
弱さもそのままでいいんだよ
やがて深い海を造るから
透明な心を造るから

砂に描かれた 潮の満ち引きを
慈しむように 風がそっとなぞる

願いを叶えるその為に
星たちは 朝靄に散っていく

燐光キラリ 最後の星に
思い込めて 届くといいな
かけがえのない君の笑顔が
明日はきっと 見られますように

限りのない 自由な翼
顔を上げたなら
いつでも 飛び立てるさ

ホロホロ 涙 零れても
弱さもそのままでいいんだよ
やがて深い海を造るから
透明な心を造るから

燐光キラリ 最後の星に
思い込めて 届くといいな
かけがえのない君の笑顔が
明日はきっと 見られますように

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05
願いの届く日

赤くその身を震わせ 静かに今 夕日が沈むよ
小さな「さよなら」と濡れた頬を 隠すように空は暮れていく

消えてく背中に 千切れるほど手を振る

青い別れの痛みを抱いて 君は羽ばたく
祈ってる ここで 祈ってる その願いが届く日を
闇を埋めていくように 星を描いていくように
煌めきと涙を湛え 街の燈が灯り始める

遥か風に揺られては 流れていく薄い雲の波
命尽きるまで 僕は君と同じ時を刻んでいくから

疲れ果てたときは いつでも戻っておいで

夢を望む羽の色 まばゆい君の翼
離れても たとえ 離れても 見守り続けるよ
いつか新しい街で 君の願いが叶い
愛しいその眼差しが 僕を忘れたとしても

青い別れの痛みを抱いて 君は羽ばたく
祈ってる ここで 祈ってる その願いが届く日を
闇を埋めていくように 星を描いていくように
煌めきと涙を湛え 街の燈が灯り始める

----------------------

06
スピネル

揺さぶられるように 激しい雨に打たれ
しがみついてた夢は 儚く錆び付いた青い幻

震えるほど きれいに君は笑った
捩じれた 最後の夜に

押さえきれずに 壊れてしまうよ 
記憶は苦しみに変わる 
途切れた歌 続きを教えて 
君の声しか いらない

降り止まない雨 重たい風が唸る
剥がれ落ちてしまった翼は 朽ち果てた黒い花びら

千切れるほど 冷たい床に座って
刺さった 棘を撫でる

腐りきれずに彷徨う未来なら
傷口はこのままでいい
溢れ出した 痛みを集めて
赤い涙で飾ろう

押さえきれずに 壊れてしまうよ
記憶は苦しみに変わる
途切れた歌 続きを教えて
君の声しか いらない

腐りきれずに彷徨う未来なら
傷口はこのままでいい
溢れ出した 痛みを集めて
赤い涙で飾ろう

押さえきれずに 壊れてしまうよ 
記憶は苦しみに変わる 
途切れた歌 続きを教えて 
君の声しか いらない

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07
Time Traveler

シェイドを突き抜け 強すぎる日差しが
真っ直ぐに伸びた道を歪める

コンクリートと白く濁った空の間で

積み上げてはまた壊して 灰だらけの世界で
僕らは未来へと歩いてく

お腹を空かせて 小さく鳴いてる
痩せた子猫をそっと抱き上げる

一つしかないこの星に 線を引くのは何故
奪い去ってくのは 誰

皮膚の色や形や生まれた場所で 命の重さが変わる
そんな事が許されるはずないだろう
でも 争いはまだ続いてて
銃声の音が届かない場所でもやっぱり 赤い血は流れていく

積み上げてはまた壊して 灰だらけの世界で
僕らは未来へと歩いてる

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08
パレード

砂漠を飾って パレードに酔いしれる街
夜明けの空を燃やし続ける 赤い炎

踊り続けて 疲れ果てた瞳は凍り
擦切れすぎた心の痛みは 麻痺していく

夢見た世界と 君の笑顔を引き換えにした僕は今
君の夢ばかり見て

このまま 遠く遠く 形なんて消えてしまうほど
風を切り裂いて駆け上り 星になって君の元へ行きたい

すり抜けられる程の 薄い会話の渦に
紛れてしまえば 少しだけなら薬になれる

崩れていくの 境界線は
流れ続ける大音量のリズムに掻き消されて

誰もが 光抱く その瞬間を夢見てる
君に届くような強い光を 僕はいつ 放てるのだろう

このまま 遠く遠く 形なんて消えてしまうほど
風を切り裂いて駆け上り 星になって君の元へ

誰もが 光抱く その瞬間を夢見てる
君に届くような強い光を 僕はいつ 放てるのだろう

----------------------

09
微笑みのマリア

軋む体を 暖めるものは この両手だけ
僅かな音にも ひび割れてしまう 弱ってく心

この都会(まち)は 風が強すぎるから
頼りない僕の足じゃ もう 前には進めなくて

尽き果てることさえも 許されもせず
ああ 願いを切り落として生きてく
刻まれたまま 傷みゆくまま
必死に濁った水でもがく

碧ざめた部屋 空白のページを また一つめくる
言葉を無くした 僕の前には 誰も立ち止まらない

押し寄せる闇に 一人怯えて
乾涸びた花を握りしめて 声を殺し泣いた

耳を澄ませて どうか 微笑み続けるマリア
この世界の片隅
息を潜めて 震えてるだけの僕の
バラバラと崩れる音を聞いたなら
涙で曇って空も見えない この瞳に今こそ 光を与えて

尽き果てることさえも 許されもせず
ああ 願いを切り落として生きてく
刻まれたまま 傷みゆくまま
必死に濁った水でもがく

耳を澄ませて 微笑み続けるマリア
この世界の片隅
息を潜めて 震えてるだけの僕の
バラバラと崩れる音を聞いたなら
涙で曇って空も見えない この瞳に今こそ 光を与えて

----------------------

10
マグノリアの情景

星の光 散らばって 真青き夜を照らす
二つの影 重なって 風は蜜色になる

いつまででも 抱きしめて
その声で 導いて

外には 白いマグノリア
雪より清き花よ
凛と立ち 咲き誇る
どこかあなたと似てる

高鳴る音 胸の奥 泉の水が揺れる
あなたがそっと 触れたなら
静かに溢れ出すの

眠れるまで 側に居て
その声は 魔法なの

咲きわたる マグノリア
香しき強き花よ
天に向かって開いて
白い炎を燃やす


外には 白いマグノリア
雪より清き花よ
凛と立ち 咲き誇る
どこかあなたと似てる

咲きわたる マグノリア
香しき強き花よ
天に向かって開いて
白い炎を燃やす

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Produced by Rurutia & Taka Sato (Craftsman Music)
Words & Music: Rurutia
Arrangement: Rurutia & Taka Sato (Craftsman Music)
All Sequence Programming: Taka Sato (Craftsman Music)


ABINTRA
Background Vocal: Rurutia
Electric Guitar: Hitoshi Umemura


玲々テノヒラ
Background Vocal: Rurutia
Electric Bass: Keiichi Shiraishi
Acoustic & Electric Guitar: Kazuo Shimizu


星に花、灰色の雨
Background Vocal: Rurutia
Electric Bass: Keiichi Shiraishi
Acoustic & Electric Guitar: Hitoshi Umemura


水景色 星模様
Background Vocal: Rurutia
Acoustic Guitar: Hitoshi Umemura


願いの届く日
Electric Bass: Keiichi Shiraishi
Acoustic & Electric Guitar: Hitoshi Umemura


スピネル
Background Vocal: Rurutia
Acoustic & Electric Guitar: Hitoshi Umemura


パレード
Background Vocal: Rurutia


微笑みのマリア
Background Vocal: Rurutia
Electric Bass: Keiichi Shiraishi
Acoustic & Electric Guitar: Hitoshi Umemura


マグノリアの情景
Background Vocal: Rurutia
Acoustic Guitar: Hitoshi Umemura


Recording & Mixing,Mastering: Taka Sato (Craftsman Music)
Recording Assistant: Kazuhiro Miyazawa
Recording & Mixing, Mastering and Craftsman Studio

Art Director & Designer: Yasunori Makino
Photographer: Ryouji Oonishi
Hair & Make: Rina Toujou

----------------------

專輯名Chorion是絨毛膜的意思,是包在嬰兒外面那層薄膜,跟羊膜是不一樣的東西喔!好這不重要。
用這樣的標題或許是因為這是RURUTIA離開EMI之後的第一張ALBUM吧?
有種重新開始的意味。

MAA,這張雖然新歌不多不過都很不錯,
大概説一下感想。

ABINTRA
雖然初聽ABINTRA覺得不太順,但是多跑幾遍之後反而有上癮的感覺XD
ABINTRA出自新拉丁語,從裡面、從內部之意。
該説非常有魄力嗎?從RURUTIA特有的輕柔縹緲嗓音猛然轉入節奏極強的副歌,快慢兩種節奏混合在一起卻沒有半點違和感,副歌的節奏配合著歌詞有種説不出的感覺,大概就如同標題一般,是一種從身體最深處發出的,渴求的聲音。
目前最喜歡的曲子。

星に花、灰色の雨
雖然不是新歌了,但這次放出的AlbumVer跟之前放出的硝子の露玉Ver又有不同的感覺,
MAA,不知道該怎麼形容呢。

水景色 星模様
這首聽起來倒是讓人整個很放鬆,清新小品XD?
很可愛的一首曲子。

願いの届く日
由清脆的鋼琴聲帶出一種複雜的情緒,好像已經看開了一切卻又有什麼無法放下,與其説是悲傷不如説是淡淡的哀愁,説是淡淡的哀愁又不如説是深深的思念,
有一種被揪住的感覺。
是首越聽越有味道的曲子。

Time Traveler
簡單説的話就是治癒系(炸
不管世界再怎麼糟糕,我們依然朝著未來前進。
輕柔的歌聲,像一陣風吹過。

パレード
主旋律飄忽感很重,帶有微微的異國風?
個人特別喜歡副歌的部份,好像可以抓住什麼一樣。
就算只是做夢。
也是首越聽越有味道的曲子。

MAA,還真是簡略的心得。
這幾天多滾幾遍有新感想再補上好了XD

(11/15 00:57更新)
雖然玲々テノヒラ不是新歌了,但是越聽越喜歡啊(滾
對パレード也是,我真的超喜歡這首副歌的。

ABINTRA聽久了會進入RURUTIA中毒狀態。

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